中川 ミコ(主宰)

1989年1月10日生まれ。東京都出身。身長160㎝。女優、タレント、他、プロデューサー、ActressBarヒキワライオーナー、動画クリエーター。
2019年に自身のプロデュース団体として遅咲会を旗揚げ。12ヶ月連続舞台公演を行う。
2021年現メンバーと劇団化し、遅咲会の会長(主宰)を務める。
舞台の上でも降りても、常に全力投球のポンコツ味がウリ。

水谷 健吾 (脚本・演出)

1990年生まれ。漫画『食糧人類』(講談社)の原案としてデビューしたのを機に、現在は舞台脚本、作家として活動している。SFシチュエーションコメディを得意とし、2020年より遅咲会本公演の作・演出をメインで担う。
著書に『イミコワ英語』(Gakken)『空白小説』(ワニブックス)などがある。

菊田 貴公

1974年2月25日生まれ。東京出身。身長151cm。
日本女子体育短期大学体育科舞踊専攻卒業後、劇団俳協、フリー、あぁルナティックシアターを経て、主宰中川ミコとの出逢いをきっかけに遅咲会メンバーとなる。
心はいつも小学三年生!遅咲会のやんちゃ坊主な最年長メンバー!
※ヘアスタイルはヘアドネーション提供の為、2年に一度の周期で極端に短くなります。

太田 純平

1984年11月16日うまれ。静岡県出身。身長171cm。
コメディな役や飛び道具を担当。『情けない』、『笑わすのではなく笑われる』がモットー。身体が大きくいつも汗をかいている。遅咲会の良心担当。

真僖 祐梨

1988年3月7日生まれ。愛知県出身。163cm。遅咲会のNG無し女優。モデルから始まり、バラエティや映像、MCまでやってきた人生
遅咲会の舞台では熱帯魚や宇宙人、未来人をやりがち。でも人間もできる。人間もできる。

直井 勇人(制作)

1976年3月25日生まれ。東京都出身。2019年12ヶ月連続舞台公演より制作担当として遅咲会に関わり、2020年劇団となった遅咲会の初代メンバーとして制作・プロデュース業務を担当。